FC2ブログ
和み探して水彩画
数々の縁で、水彩画を趣味として始めました。 次に、ピアノに好奇心が涌き立ち、練習しています。 
秋の明石海峡大橋 (17ー10)
                  この場所には幾度も来ましたが、 
         この位置(橋の真下)より、 この橋を初めてスケッチをしました。
                  前方に見える島は“淡路島”です。                                
                                    
            IMG_3533_1T_1A1.jpg
                秋の明石海峡大橋 (17ー10)  287㎜x202㎜

            *明石海峡大橋の真下から眺めた動画は「ココ」にあります。
                    よろしければ、 ご覧下さい (YouTube再生時間:約1分28秒)

                 * ご訪問下さいまして、有り難う御座いました *  
にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
“おうまはみんな”  (ピアノ独奏)
            初心者が独学で始めた “大人の初めてのピアノ・レッスン” (投稿NO.32)
                    興味を持たれた方は、お聴き下さいませ。 
                                 
                * 本日の練習曲:“おうまはみんな”  (アメリカ民謡)
                           ( The Old Gray Mare )

  * 1862年にアメリカ連合国陸軍(アメリカ南軍)フッドのテキサス旅団(英語版)の
     軍楽隊長であったジェイムズ・ベイリー(James Bailey)によって原詩が作詞されたと言われています。  
           作曲者は不明。 スティーブン・フォスターが作曲したとする説もあります。

      【 作曲のいきさつ 】 
         ある野営地で司令官が蹴り飛ばし転がった樽の音で、調理道具を積んだ馬車に
         つながれていた馬が驚いて駆け出した。 調理道具がガチャガチャと音を立て、
         それに驚いたテキサス軍の兵士達は、 奇襲が攻めてきたと勘違いして逃げまどったとか。
         ベイリーは、この実話を元にして『The Old Gray Mare Came Tearing Out of the Wilderness
           (老いた灰色の雌馬が荒地を大急ぎで走って来た)』を制作した。
            これに軍楽隊が曲を付けて知られるようになったとか。 

           YouTube(↓)の(▷印)をクリックすれば、演奏が始まります。(再生時間:約54秒)

               

           ** 日本では、作詞:中山知子さんによる「おんまはみんな」
                (「おうまはみんなぱっぱかはしる。。。」)の童謡として知られています。
                 日本語歌詞では2番に「こぶたのしっぽ」が歌われるが、英詞に豚は登場しません。
                   *この歌の動画(日本語歌詞つき)は、「ココ」に有ります。
                                        (YouTube再生時間:約1分21秒)

                 * ご訪問下さいまして、有り難う御座いました。 *  
にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へ
にほんブログ村
整備・点検中の漁船 (171004)
           IMG_3527_1_1TA1.jpg
                    整備・点検中の漁船 (171004)   287mmx202mm

          *2016年 - 東須磨漁港 「いかなご漁」の動画は「コチラ」に有ります。
                        {2016年3月大阪湾でのいかなご漁解禁日の様子
                         日の出を合図に一斉に網が下ろされいかなご漁がスタート。}
                   よろしければ、 ご覧下さい。 (YouTube配信:約12分59秒)

                * ご訪問下さいまして、有り難う御座いました *  
にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へ
にほんブログ村
漁具(タコ壺&ロープ) (171004)
           壺を使ってタコを捕獲する漁法の発祥地は兵庫県明石といわれ、
                周辺の遺跡からも蛸壺が発見されています。

         蛸壺【たこつぼ】は、タコの穴居性を利用してその中へ誘導し捕獲する漁具。
         1本の幹縄に,陶製の壺(口径10cm,深さ25cmほど)を結着させた枝縄を
         多数つけ,海底に敷設する。水切りをよくするため壺の底には小穴をあけ,
         新品はしばらく海水中でフジツボなどを付着させ目だたなくしている。

            IMG_3524_1_1TA1.jpg
                   漁具(タコ壺&ロープ) (171004)    287mmx202mm

           * 明石タコ壺漁の動画は「ココ」にあります。   (YouTube再生時間約2分57秒)

                   * ご訪問下さいまして、有り難う御座いました *  
にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へ
にほんブログ村
“しらせ” 南極観測船 (170923B)
              “しらせ”が停泊している場所から南方に見える突堤では
                   沢山の家族ずれが釣りをしていました。  

             私は突堤の先端まで行き、 この船をスケッチしていると、
           側では大物が釣れたと大騒ぎ、 2~3歳の女の子が魚を左手で
          持って、右手でVサインするこの子を中央に家族で記念写真をパチリ。  
           その後、 私の絵を観てくれました。  ~ 愉快な家族でした。 ~ 
   
            IMG_3520_1_1TA.jpg
                南極観測船4代目「しらせ」 (170923B) SM(227mmx158mm) 

                 * ご訪問下さいまして、有り難う御座いました *  
にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へ
にほんブログ村
“しらせ” 南極観測船 (170923A)
                    神戸開港150年記念事業として、 
        南極観測船「しらせ」の一般公開参加者の事前募集が有りましたが、 
      残念ながら、 申し込み締切日が過ぎていたので船内見学は出来ませんでしたが、 
         岸壁から船影を見物。 そして、神戸大橋の上よりスケッチしました。

         IMG_3519_1_1TA1.jpg
             南極観測船4代目「しらせ」 (170923A)  SM(227mmx158mm) 
 
      4代目「しらせ」の概要:
         基準排水量:12,650トン、全長:138メートル、幅:28メートル、深さ15.9メートル。

    *  【南極地域観測協力行動】  第56次南極地域観測協力行動 「しらせ氷海を行く」
                            ~海上自衛隊~  の動画は「コチラ」に有ります。
         【平成26年11月11日に東京晴海から出国し、平成27年4月1日に横須賀港に
               帰国した142日間(南極圏87日)、 総航程約18,000マイルの記録。】
              
                   宜しければ、ご覧下さい。   (YouTube再生時間: 約31分17秒)
     
                 * ご訪問下さいまして、有り難う御座いました *  
にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へ
にほんブログ村


プロフィール

シンミ

Author:シンミ
    男性    兵庫県
運動を兼ね野外スケッチに、
始めた大人のピアノ・レッスンと共に、
スローライフを過ごしています。



カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -



【 にほんブログ村 】

*ジャンル表示&人気ランキング投票は、 ↓をクリックでOK –(THANKS)*

にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へ にほんブログ村 美術ブログへ
  にほんブログ村



最新記事



カテゴリー



最新コメント



リンク



  にほんブログ村



月別アーカイブ



検索フォーム



RSSリンクの表示



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR