FC2ブログ
プロフィール

シンミ

Author:シンミ
    男性    兵庫県
運動を兼ね野外スケッチに、
始めた大人のピアノ・レッスンと共に、
スローライフを過ごしています。

カレンダー

08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

【 にほんブログ村 】

*ジャンル表示&人気ランキング投票は、 ↓をクリックでOK –(THANKS)*

にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へ にほんブログ村 美術ブログへ
  にほんブログ村

最新記事

カテゴリー

最新コメント

リンク

月別アーカイブ

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

和み探して水彩画
数々の縁で、水彩画を趣味として始めました。 次に、ピアノに好奇心が涌き立ち、練習しています。 
“帰れソレントへ“  (ピアノ独奏)
         初心者が独学で始めた “大人の初めてのピアノ・レッスン” (投稿 NO.49)
                                 
         * 本日の練習曲: “帰れソレントへ” ( クルティス 作曲 )      
                  (ナポリ語: Torna a Surriento)
     この曲は、イタリアの都市、ソレントの美しい自然と一人の男性の恋心を描くナポリ歌曲です。
 
     ピアノという遠い道をヨチヨチ歩いています。  興味を持たれた方は、お聴き下さいませ。

     YouTube(↓)の(▷印)をクリックすれば、演奏が始まります。(再生時間:約1分36秒) 

       

                   * ご訪問下さいまして、有り難う御座いました。 *  
にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へ
にほんブログ村
スポンサーサイト




コメント
こんばんは
有名な曲、帰れソレントへ、サンタルチア、誰も寝てはならぬは、前にメドレーで楽譜を検索したことがあります。
どれも、愛を歌う男性の歌だそう。
イタリアらしいですね😁
[2019/09/27 23:12] URL | レディピアノ #- [ 編集 ]


レディピアノさんへ

こんにちは

>有名な曲、、、、どれも、愛を歌う男性の歌だそう。
イタリアらしいですね😁
→イタリア出身の陽気なタレントを見ていると「少しはイタリア人を
見習ったら方がいいかも」と思いますよ。

 - * -
スケッチの会て知り合った知人が9月4日から単独で
“イタリア-バックパックの旅”に出かけていまして、 ほゞ毎日SNSに投稿した
スケジュール、出来事の報告と共に写真、スケッチを拝見しています。

= 美術館巡り、サン・ピエトロ大聖堂、ヴェネツィアで水上バスに乗り、運河&ゴンドラ、バスの乗り換え、
ホテルの予約、スリに財布を取られそうになった事、 等々、 。。。 私も同行している感じになりました。= 

(シンミより)
[2019/09/28 11:50] URL | シンミ #tmUIQuR. [ 編集 ]


シンミさん、こんにちは
かつです。

『帰れソレントへ』
昔、ドラマで流れていましたね(白鳥麗子でございますのオープニング)
当時の記憶が蘇り懐かしく思いました。
ありがとうございました。

イタリア民謡だと思っていましたが、作曲家がいらしたのですね?!知りませんでした!
[2019/10/06 17:04] URL | かつさん #- [ 編集 ]


かつさんへ

お立ち寄り有難うございます。

>『帰れソレントへ』 昔、ドラマで流れていましたね
(白鳥麗子でございますのオープニング)
当時の記憶が蘇り懐かしく思いました。
→そうでしたか、 私はこのドラマの存在すら知りませんでした。

有名な曲は、CMなどにも使われていますね。 

また、 昔の曲が新曲の様に発表された曲の中には、
魅力的な曲に変身し、人々に親しまれています。

* アメリカのロック歌手、“エルヴィス・プレスリー” の
 「 好きにならずにいられない」 の
原曲はジャン・ポール・マルティーニ作曲の“愛の喜び”でした。

(シンミより)
[2019/10/06 23:06] URL | シンミ #tmUIQuR. [ 編集 ]


あ!この曲!音楽の時間に習いました!中3か、高1の音楽の教科書に載っていたと思います。
かつさんのコメントにあるドラマ(白鳥麗子)も、ちょっと記憶にあります。

イタリアはさすが歌の国ですね。
そしてラテン民族だけあって情熱的!
恋の名曲が昔からすごく多いです。
中には、片思いや、心の花れてしまった元恋人への激しい思いを歌い上げる曲も少なくなく、冷静に考えれば「それって完全にストーカーでは?」というのもあるけれど(笑)

そうそう、イタリア民謡は、作詞者、作曲者の名前がわかっているものが多いのも 特徴なんですよ〜
それでも、一般大衆の間に広く浸透してるから「「歌曲」というより民謡」とされるんでしょうね。
[2019/10/08 10:34] URL | 私はタワシ #5eVrhZok [ 編集 ]


タワシさんへ

この曲『帰れソレントへ』は学校で教えてもらったのだろうと思いますが、
覚えておりません。 でも、 有名なので、“世界の歌”の本の中に
は必ずこの歌は含んでいますので、 この曲を練習する時、歌詞を詠みました。
~ やっと、 この曲は“切ない恋の歌”と分かりました。 ~   

>片思いや、心の花?(離)れてしまった元恋人への激しい思いを歌い上げる曲も少
なくなく、冷静に考えれば「それって完全にストーカーでは?」 、、、(笑)
→何時頃からストーカーが出現して来たのでしょう? 
メールでなくて、手紙(ラブレター)の時代が懐かしく思えてなりませんよ。 


ところで、 『帰れソレントへ』は、民謡なのか、それとも歌曲? 
一方の解説では、歌曲としているが、 他方では民謡と云う。

どちらなのか迷いましたが、 “歌曲”としました。
それは、 “カンツォーネ”の解説(↓)フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を拝読したからです。

** カンツォーネ (Canzone) は、イタリア語では単に歌を指す単語である。しかし、日本国内においては主に19世紀末から20世紀初頭に書かれたイタリアの大衆歌曲、特にナポリのもの(カンツォーネ・ナポレターナ、Canzone napoletana)を指すことが多い。これらはイタリア民謡とよばれることもあるが、古くより伝承された作者不詳の歌ではなく、近代において専門的な作曲家によって作曲された流行歌であるため、「民謡」と呼ぶのは適切ではないとする意見もある[誰によって?]。この他、1960年代~1970年代に日本で流行したイタリアのポップスのこともカンツォーネと呼ばれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%8D

ですから、 解釈によってどちらを選んでもよいのでしょうね。 

(シンミより)
[2019/10/08 14:00] URL | シンミ #tmUIQuR. [ 編集 ]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する